2級建築施工管理技士 過去問
令和7年(2025年)後期
問23 (建築施工 問6)

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問題

2級建築施工管理技士試験 令和7年(2025年)後期 問23(建築施工 問6) (訂正依頼・報告はこちら)

合成高分子系ルーフィングシート防水の接着工法に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
  • 塩化ビニル樹脂系シート防水において、防水層の立上り末端部は、押え金物で固定し、不定形シール材を用いて処理した。
  • 塩化ビニル樹脂系シート防水において、ALCパネル下地であったため、プライマーを塗布した。
  • 加硫ゴム系シート防水において、ルーフィングシート相互の接合部は、接着剤とテープ状シール材を併用して接合した。
  • 加硫ゴム系シート防水において、ルーフィングシート相互の接合部で3枚重ねとなる部分は、熱風で柔らかくして段差部をなくすように融着した。

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