2級建築施工管理技士 過去問
令和7年(2025年)前期
問19 (ユニットD 問2)

このページは閲覧用ページです。
履歴を残すには、 「新しく出題する(ここをクリック)」 をご利用ください。

問題

2級建築施工管理技士試験 令和7年(2025年)前期 問19(ユニットD 問2) (訂正依頼・報告はこちら)

型枠支保工に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
  • 支柱としてパイプサポートを継いで用いるため、4本のボルトで緊結した。
  • パイプサポートに設ける水平つなぎは、番線を用いて緊結した。
  • 地盤上に直接支柱を立てるため、支柱の下に剛性のある敷板を敷いた。
  • 鋼管枠を支柱として用いる際に、最上層及び5層以内ごとに水平つなぎを設けた。

次の問題へ

正解!素晴らしいです

残念...

この過去問の解説

まだ、解説がありません。