2級建築施工管理技士 過去問
令和7年(2025年)前期
問20 (ユニットD 問3)

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問題

2級建築施工管理技士試験 令和7年(2025年)前期 問20(ユニットD 問3) (訂正依頼・報告はこちら)

鉄骨の錆止め塗装に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
  • 素地調整を行った面は、素地が落ち着くまで数日あけて塗装を行った。
  • 高力ボルト摩擦接合部の摩擦面は、塗装を行わなかった。
  • コンクリートに埋め込まれる部分は、塗装を行わなかった。
  • 工場塗装を行う部材は、塗装検査以外の検査を終了した後に塗装を行った。

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