2級建築施工管理技士 過去問
令和7年(2025年)後期
問2 (建築学 問2)

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問題

2級建築施工管理技士試験 令和7年(2025年)後期 問2(建築学 問2) (訂正依頼・報告はこちら)

鉄筋コンクリート構造に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
  • 大梁の主筋は、引張力だけでなく圧縮力に対しても有効に働く。
  • 床スラブの配筋において、主筋はスラブの長辺方向に、配力筋は短辺方向に配筋する。
  • 梁の幅止め筋は、腹筋間に架け渡したもので、あばら筋の振れ止め及びはらみ止めの働きをする。
  • 柱の主筋に必要な定着長さは、一般にコンクリートの設計基準強度が高くなるにつれて、短くなる。

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