2級建築施工管理技士 過去問
令和7年(2025年)後期
問10 (建築学 問10)

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問題

2級建築施工管理技士試験 令和7年(2025年)後期 問10(建築学 問10) (訂正依頼・報告はこちら)

構造材料の力学的性質に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
  • 弾性体の一方向の垂直応力によって材料に生じる縦ひずみに対する横ひずみの比を、ポアソン比という。
  • 熱による材料の単位長さ当たりの膨張長さの割合を、ヤング係数という。
  • 弾性体の応力度とひずみ度が比例関係にあることを、フックの法則という。
  • 曲げモーメントを材の断面二次モーメントで除して、中立軸からの距離を乗じて算定するものを、曲げ応力度という。

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