2級建築施工管理技士 過去問
令和7年(2025年)後期
問19 (建築施工 問2)

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問題

2級建築施工管理技士試験 令和7年(2025年)後期 問19(建築施工 問2) (訂正依頼・報告はこちら)

地業工事に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
  • 砂利地業で用いる砂利は、砂が混じっていない粒径の揃ったものとする。
  • 締固めによって砂利地業にくぼみが生じた場合、砂利を補充して表面を平らに均す。
  • 捨てコンクリート地業は、基礎スラブ及び基礎梁のセメントペーストの流出を防ぐ効果がある。
  • 捨てコンクリート地業は、床付け地盤が強固で良質な場合、地盤上に直接施工できる。

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