2級建築施工管理技士 過去問
令和7年(2025年)後期
問39 (施工管理法 問12)

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問題

2級建築施工管理技士試験 令和7年(2025年)後期 問39(施工管理法 問12) (訂正依頼・報告はこちら)

木造在来軸組構法に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
  • 腰掛け蟻継ぎとした土台の継手部分は、下木となるほうをアンカーボルトで締め付けた。
  • 根太の継手の位置は、大引の受材心とした。
  • 土台の継手の位置は、床下換気口部分を避けた。
  • 筋かいは、建入れ直し完了後、接合金物や火打梁を固定した後に取り付けた。
  • 和小屋組の棟木や母屋には、垂木を取り付けるため、垂木欠きを行った。

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