2級建築施工管理技士 過去問
令和8年(2026年)前期
問5 (建築学 問5)
問題文
このページは閲覧用ページです。
履歴を残すには、 「新しく出題する(ここをクリック)」 をご利用ください。
問題
2級建築施工管理技士試験 令和8年(2026年)前期 問5(建築学 問5) (訂正依頼・報告はこちら)
- 定常状態で室内汚染物質の発生量が等しければ、室容積の大小によらず、必要換気量は一定になる。
- 流入口から室内に入った空気の空気齢が短いほど、その空気は新鮮といえる。
- 局所換気方式とは、局所的に発生する汚染物質を発生源近くで捕集して排出する換気のことである。
- 第3種機械換気方式は、給気側にのみ送風機を設け、外気に比べて常に室内を正圧に保つことができる。
正解!素晴らしいです
残念...
この過去問の解説
前の問題(問4)へ
令和8年(2026年)前期 問題一覧
次の問題(問6)へ